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大正ロマン湯の町「 銀山温泉 」の雪景色に早くも冬が待ち遠しい!

山形県尾花沢市にある温泉街の銀山温泉は、テレビ小説『おしん』の舞台になったことがきっかけで、全国にその名前を知られるようになった。温泉宿は大正から昭和にかけて建造されたものがほとんどで、当時としてはかなりモダンなデザインが採用されたのだとか。

特に銀山川沿いは、温泉宿が軒を並べており、歩道にはガス灯が点灯されているなど、昔なつかしい景観となっている。観光の際は、ぜひ銀山側下流側から温泉街を眺めていただきたい。その景観は、まさに「大正ロマン」なのだ。

そして温泉街には、昔からある「大湯」と最近できた「しろがね湯」という2軒の共同浴場があるので、温泉宿に宿泊しなくても温泉を楽しむことができる。遊歩道には足湯もあるので足を休めながら、街を散策するのもおすすめだ。

銀山温泉の雪化粧

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銀山温泉の夜景

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銀山温泉
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能登屋旅館
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古勢起屋別館
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場所:山形県尾花沢市

公式サイト:大正ロマン湯の町 銀山温泉

参照元:Flickr / Wikipedia

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