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かつて黄金の龍が目撃された?!ハノイのタンロン王宮跡地 #世界遺産

ベトナムの首都ハノイに存在していた歴代王朝の都「タンロン」は、王朝が変わってもその場所にあり続けた都として有名であり、2010年に世界遺産に登録されました。

ちなみに、かつての王朝「李朝」を開いたとされるリ・タイト氏は、この場所で「空を駆ける黄金の龍」を目にしたとされています。

そのため「昇龍」を意味するタンロンという地名が名付けられ、王宮のあちこちには龍をモチーフにした飾りが施されています。

ハノイの「タンロン王宮跡地」

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画像引用元:Flickr 情報参照元:Wikipedia( 李朝 (ベトナム)世界遺産ライブラリー

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