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【面接受けにきました】 デンマーク の「海に向かう男の像」日本人には就活生に見えるかも

北海からデンマークのエスビャーにある古い港町に到着した観光客らは、4人の男性が椅子に座っているモニュメントを目にするだろう。この像は「海に向かう男(Man Meets the Sea / Men at Sea)」と呼ばれており、エスビャーの自治体の独立100周年を記念して1994年に建てられた。このアートは純粋で潔白な男性が自然と出会ったというコンセプトである。まだ汚れのない、しかしこれから過ちを犯す男性。その大きさと背の高さのおかげで、エスビャーの目印となっている像。10km先からでも見えるのだとか。 その背筋のまっすぐさ、まじめな表情は、面接を受ける就活生を思い出させる。 学業などのご利益はないが、気になる人はぜひ行ってみてはいかがだろうか。

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詳細情報

国名:デンマーク 住所Esbjerg V, 6710 Esbjerg, Denmark 行き方:コペンハーゲン空港から車で約3時間20分   参照元:WHEN ON EARTH

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